ノバセラの共同研究プロジェクトが、AMEDの「革新的医療技術創出拠点プロジェクト関連シーズ(橋渡し研究戦略的推進プログラム:シーズB)」に採択されました。

ノバセラが学校法人東海大学と共同研究をしている、他家由来椎間板髄核細胞(NC-101)のプロジェクト「同種髄核細胞製品の産業化を目指した椎間板変性症に対する再生医療の実用化」が、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の平成29年度「革新的医療技術創出拠点プロジェクト関連シーズ(橋渡し研究戦略的推進プログラム:シーズB)」に採択されました。

当社は、今後も他家由来椎間板髄核細胞(NC-101)をバンキング化する事業を推進し、皆さまの未来に貢献できるよう尽力してまいります。

採択結果の詳細は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)のWEBサイトをご覧ください。